荒井直樹の怒涛のランキング!!

2011年8月現在“B級味覚調べ“

第1位 市ヶ谷:麺処 くるり
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第2位 蓮根:らあめん 元(はじめ)
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第3位 東伏見:影虎
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第4位 野方:鶏皮煮込みつけそば 常吉(つねきち)
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第5位 六本木:めんや 参○伍
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2009年12月08日

志木:モッコリ豚

MAXバロメーター:★★★★☆

埼玉県朝霞市三原にある「モッコリ豚」に行きました。
最寄駅は東武東上線志木駅で徒歩13分程。

モッコリ豚:外観

業界をにぎわす“六厘舎“グループが、チャレンジ的な位置付けでオープンさせた気鋭のお店だそうです。
ゲンコツ・背ガラを濃厚に炊き出した乳化スープにお馴染みの「カネシ醤油」を合わせ、人気の「浅草開花楼」の特注極太麺を浮かべる王道の“ストロングスタイル“とのこと。

モッコリ豚:営業時間

店内はカウンター10席
ラーメン(700円)を注文。

チャーシューに野菜、背脂が入っており、無料トッピングで更に“ヤサイ““アブラ“をチョイス。
思ったよりは“山盛り“ではなかったです。

モッコリ豚

まずはスープから。
ほんのり感じる醤油で“コク“があり美味しい。

モッコリ豚:スープ

そこに程よい“背脂“が合わさって甘さがある。
後を引く味です。

麺は“もっちり“で食べ応えがある。
スープや具ともよく絡みます。

モッコリ豚:麺

具もバッチリな“チャーシュー““ヤサイ“
更に“アブラ“を混ぜるともう止まらない。

モッコリ豚:チャーシュー

十分な“ボリューム““満足度“も高い。
舌がヒリヒリしていたのが気になりましたがスープもほぼ飲み干し完食。

ごちそうさまでした。
次はラーメン(大)“豚W““ヤサイモッコリ“にチャレンジしてみようかな。

志木:モッコリ豚



志木:モッコリ豚

【住 所】埼玉県朝霞市三原5-13-3
【電 話】048-465-1029
【営業時間】
11:30〜14:30/17:00〜24:00
【定休日】火曜
【予 算】〜1000円
【メモ】
食券式・カウンター10席・駐車場なし・東武東上線志木駅より徒歩13分

※社長の観察メモ※
「モッコリ豚?うわ〜食いて〜!!」“行く気満々“でした。
移動の車中でも「まだ??早く!」の連発。
もう食べたくてしょうがなかったようです。
到着すると外に数名待っていた。
仕方なさそうに並んでいましたが、とにかく落ち着きがない。
そしてようやく店内へ案内された時の喜びようは今でも忘れません。
メチャメチャ“嬉しそう“でした。
出来上がると“無心“でひたすら食べていた。
食べ終わり味・量共に満足したのか“満面の笑み“でお店を後にしました。


posted by NAOKI at 21:59| Comment(0) | 23区外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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