荒井直樹の怒涛のランキング!!

2011年8月現在“B級味覚調べ“

第1位 市ヶ谷:麺処 くるり
詳細ページはこちら

第2位 蓮根:らあめん 元(はじめ)
詳細ページはこちら

第3位 東伏見:影虎
詳細ページはこちら

第4位 野方:鶏皮煮込みつけそば 常吉(つねきち)
詳細ページはこちら

第5位 六本木:めんや 参○伍
詳細ページはこちら

★人に言えないお悩みの駆け込み寺的ショッピングサイト 金銀堂

★スワロフスキーを中心に様々なキラキラアイテムを紹介 キラ★パラ

2009年06月05日

赤羽:大ふく屋

MAXバロメーター:★★★☆☆

北区赤羽にある「大ふく屋」に行きました。
最寄駅はJR赤羽駅東口で徒歩2分程。

せたが屋のニューブランドで常に行列が出来ているお店と聞いていたので覚悟していったのですがこの時は行列もなく、しかも店内も若干の空きがあり“ラッキー“でした。
店内はカウンター11席

大ふく屋:外観

重厚つけそば300g(780円)を注文。
北海道産小麦100%の極太縮れ麺、つけ汁は長時間手間暇かけて煮込むトンコツスープに、野菜と魚介を合わせた“野菜豚骨魚介“
長崎産のイリコに、アジ、イワシの煮干を加え、魚粉・ダシ双方から魚介インパクトを演出している。

極太縮れ麺の為多少の茹で時間がかかるようで。
待つこと数分、出来上がり目の前に。

具はチャーシュー、海苔、ねぎ、メンマ。

大ふく屋:チャーシュー

見るからに濃厚そうなドロドロ系のつけ汁。

大ふく屋:つけ汁

実際の味も濃厚で魚介のインパクトが凄い。
あと「あれ?!どっかで食べたことのある味」と思いました。

つけ汁

“野菜“があまり感じられずほぼ“魚介“。(僕が気づかなかっただけかもしれないですが。。。)
麺はモッチリしていてつけ汁や具とよく絡む。

大ふく屋:麺

食べるたびに麺と具がつけ汁を吸い取っていく。
あまりに濃すぎて途中から飽きてしまいました。

大ふく屋

最後に“スープ割り“を。
さっぱりでフィニッシュしました。

赤羽:大ふく屋

お店データ
   赤羽:大ふく屋
   住所:東京都北区赤羽1-18-4青山ビル1F
   電話:03-3902-2372
営業時間:11:00〜15:00 17:00〜22:00
  定休日:無休
   予算:〜1000円
    メモ:カウンター11席・食券式・駐車場なし・JR赤羽駅東口より徒歩2分


posted by NAOKI at 23:04| Comment(0) | 北区 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。